工藤一郎国際特許事務所は、米国特許の技術競争力指標「US-YK値」に続き、「US-YK3値」を開発しました。
「YK3値」は企業の将来成長性(売上高・営業利益・時価総額)の先行指標となることが論文で実証され、知財・IR部門で広く活用されています。
「US-YK3値」はその米国市場版の第二弾です。
今後は第三者による有意性検証を進め、金融・知財・コンサル業界への普及を目指すとともに、特許価値評価Webサービス「PATWARE」でのデータ提供を本年6月より開始予定です。
詳細は▶プレスリリースをご覧ください。